呪詛返 前書き ■あなたも知らないうちに、呪われている!?


「なぜ、こんなに頑張っているのに、結果が出ないんだろう。何かがおかしい」
そう考えたことはありませんか?

世の中には、どれだけ頑張ってもうまくいかない人もいれば、大した努力をしていないのに、うまくいっている人もいます。
 美人でも結婚できない人もいれば、性格が悪い女性でも素敵な旦那様と結婚している人もいます。
「ひどい。世の中は不公平だ!」と文句を言いたくなる方も多いでしょう。

ですが、もし、うまくいかないことに、原因があったとしたら?
それも、目に見える原因ではなく、目に見えない原因があったとしたら?
そう。あなたが知らないところで、あなたが「呪い」をかけられていたとしたら、どうでしょう。
 それならば、あなたがうまくいかないことに、理由が付けられるはずです。

いい人に限って、知らないところで嫉妬を買って、呪いをかけられていることもあります。
 あなたに原因がなかったとしても、あなたのご先祖様が恨みを買って、「末代まで祟ってやる」と呪いをかけられていることもあります。
全ての結果には、必ず原因があります。
ただ、原因には目に見える原因もあれば、目に見えない原因もあるというだけです。
頑張っているのに、なぜか成功できないとしたら、目に見えない原因があると考え、その原因を取り除く。
それが「呪詛返」という技なのです。

『呪詛返(じゅそがえし)』を執筆中です。

こんにちは。石井貴士です。

いかがおすごしでしょうか。

今、土御門先生の銀座の事務所で、
土御門先生の第2弾、『呪詛返』(きずな出版)を執筆中です。

2019年12月発売予定です。

1年後ですね・・・

どんな内容なのか?

前書きを、明日以降、お届けしますね!

『除霊王』ゲラ直しが終わりました。

石井貴士です。

除霊王 のゲラ直しが終わりました。

あとは、最終チェックをして、その後、入稿作業となります。

最高の内容の本ができたので、あとは、お求めいただくだけ、となっています。

除霊に関しては、これ以上詳しい本はないという本になっていますので、
楽しみにしていてくださいね。

除霊王 12月1日発売で動いています。

除霊王の本ですが、12月1日発売で、動いています。

土御門会員1期生の締め切りは、11月30日です。

除霊王が出る前に、土御門先生を知った方は、1期生になれます。

1期生はかなりお得ですので、ぜひ、なってくださいね〜

ボートレースに行きたいです。 大井競馬にも行きたいです。

石井貴士です。

実は、ボートレースに行きたいです。

大井競馬にも行きたいです。

土御門先生の講座を受けているおかげで、霊感が高まっているので、舟券、馬券が当たりそうです。

土御門会員限定企画
「土御門先生と行く! ボートレース」
「土御門先生と行く! 大井競馬」

を企画したいと思っています。
平日にはなりますが・・・

土御門会員の方も、霊力が高まっている気がしますので、
全員で万車券、万馬券を当てていければと思っています。

(あ。タロットを使わないと、当たらないです・・・)

また、お知らせいたしますね。

韓国ツアー→出雲ツアーに変更します。

こんにちは。石井貴士です。

いかがお過ごしでしょうか。

文豪に触発されて、文豪のように生きたいと
思っている今日この頃です。

さてさて、表題の件なのですが、
先日、土御門会員限定企画として、

土御門先生と行く! 韓国占いツアー

を企画したのですが、先日の定例会で、
全員が、「韓国は、お金もかかるので、ちょっと・・・」
という難色を示したので、取りやめることになりました。

その代わり、

「出雲ツアー」

にします。

出雲に行って、大国主様に直接、土御門先生が

「金運が上がりますように」

とお願いするという企画です。

先日、石井が桓武天皇に、人運を40倍にしていただいたので、
今度は、金運を上げていただくために、出雲の大国主さまに、
直接、土御門先生にお願いしていただこうと思っています。

文豪のような、過去の人間だけではなく、神様とも
対話できるのが、土御門先生です。

なので、土御門会員で参加できる方は、全員で出雲に行って、
金運を上げてもらおうということになりました。

おそらく、参加者は10名以下になると思いますが、
楽しい時を過ごせたらと思います。

まだ、土御門会員になっていないという方は、ぜひ、
この機会に、土御門会員になっていただけたら嬉しいです。

土御門先生のおかげで、人生がどんどん開けてきています。

この波に、ぜひ、乗っていただけたらと思っています。

では、また・・・

石井貴士

札幌まで、『除霊王』の写真撮影に行ってきました。

こんにちは。石井貴士です。

いかがお過ごしでしょうか。

先週の金・土・日と、札幌に行っていました。

『除霊王』の写真撮影のため、です。

土御門先生の格好いい写真を、本の表紙にするために、
札幌在住の凄腕のカメラマンさんのところまで、
行ってきました。

想像以上に、すごい写真が撮れたので、
表紙を楽しみにしていてくださいね。

仕事で行ったため、全く遊ぶこともなく戻ってきましたが、
北海道でも、『除霊王』の出版記念講演会をすることが決まりそうです。

『除霊王』の「出版記念講演会 全国ツアー」は、
1月に福岡で始まって、徐々に北上して、3月の札幌で終了、
という流れでいきたいと思っています。

「除霊王、来たる!」

というキャッチコピーで、どのくらいの方が集まるのか、
今から、興味津々です。

では、また・・・

石井貴士

「貫いて、曲げない」が文豪の特徴だ。

こんにちは。石井貴士です。

いかがお過ごしでしょうか。

先週の木曜日に、きずな出版の櫻井先生と、
土御門先生の3人で、3者会談を行いました。

文豪と話す! ということで、

川端康成先生、松本清張先生、三島由紀夫先生、太宰治先生の4人の
例を目の前に呼び出していただき、会話をさせていただきました。

目の前に霊がいて(石井には見えませんが)
土御門先生が対話をして、通訳をしてくださるというやり方です。

降霊術は、自分に霊を宿すのですが、土御門先生は、
降霊術ではなく、目の前に霊にいていただき、そのまま会話をする
というスタイルです。

4名とも共通していたのは、

「私はこう考える。私がこう考えたのだから、絶対である」

という曲げない信念です。

「儲けたいなあ」「お金のために本を書きたいなあ」
という思考回路は、微塵もありません。

考えたことを、文章に落とし込むだけ。

ただ、その作業をしていたら、文豪と呼ばれるようになっただけ。

という感じで、「認められたい」という願望もなく、
ただ書いていたというのが、文豪の姿でした。

石井の場合は、

「これは売れそうだから、書こう」
「読者が多いマーケットのものを、書こう」

と、かなり商業的な考えがいつもあるので、
反省をした次第です。

いずれ、書かねばいけないものが書き終わったら、

「書きたいものを書く。
 売れるかどうか、読者がいるかどうかは関係ない」

というスタンスの作家になっていこうと思いました。

でも、売れればいいなあ、という感覚が捨てられるのかは、
定かではありませんが・・・

貫く。曲げない。

これが文豪の基本スタンスでした。

4名とも、全く違う人格で、性格も全く別ではありましたが、
貫くことだけは、同じでした。

貫くぞ!

と決意を新たにした次第です。

櫻井先生が、文豪と縁が深かったために、霊をお呼びすることができ、
土御門先生の能力があったこともあり、
貴重な機会に恵まれました。

亡くなった方と話すことも、日常になりつつある今日この頃ですが、
霊と話せば話すほど、現実の世界を強化していこうと思えます。

ぜひ、あなたも土御門ワールドに来ていただけたらなあと願っています。

12月に『除霊王』が発売されるので、今のうちに、
土御門先生に会いに来てくださいね!

では、また・・・

石井貴士

川端康成先生、松本清張先生、三島由紀夫先生、太宰治先生と話しました。

こんにちは。石井貴士です。

先週は、札幌に出張していたのですが、
その前日の木曜日に、きずな出版の櫻井秀勲先生と、
土御門先生と3人で、
3時間半にも及ぶ会談をしていました。

櫻井先生は、伝説の編集者で、

川端康成先生、松本清張先生、三島由紀夫先生の編集担当を
勤められた経験を持つ方です。

現在、なんと87歳です。

石井も櫻井先生も、兼ねてから、
文豪とお話をしたいと思っていたので、
夢が実現した形です。

あ。ちなみに、当然ではありますが、土御門先生は、
亡くなった方と会話をすることが、当然のようにできます。

もう、驚かなくなりましたが、みなさん、めちゃめちゃ驚きます。

で、呼び出していただいたのが、
川端康成先生、松本清張先生、三島由紀夫先生、太宰治先生です。

すごいです。

歴史上の文豪です。

実際におつきあいがあった櫻井先生もすごいですが、
今回、4人の方とお話をさせていただき、作家のあるべき姿を学びました。

最初は、「どうしたら、いい文章がかけますか?」ということを
聞こうと思ったのですが、全くの的外れでした。

そもそも文章表現は、できて当たり前。

頭の中にある物語を、紙に落としているだけ。

そこには何のストレスもないように感じました。

頭の中に物語があるから、それをアウトプットしているだけ、
というのが、文豪の世界だとわかったのです。

いちいち、テクニックに走ろうとしている自分が、
情けなくなりました。

ただ、書きたいものを、書けばいいだけ。

売れそうだから書く、という問題ではなく、
書きたい物語を書いていくのが文豪の世界だと、思い知らされた次第です。

文豪に囲まれて、石井も文豪が乗り移りました。

「ああ。こうすればいいんだな」という悟りのようなものを
開きましたので、また明日、メルマガでお話しします。

では、また・・・

石井貴士

【土御門会員限定企画】10月2日(火)土御門先生と行く「京都・桓武天皇ツアー」のお誘い

こんにちは。石井貴士です。

いかがお過ごしでしょうか。

突然ですが、土御門会員限定企画として、

土御門先生と行く 京都・桓武天皇ツアー

をすることになりました。

というのも、石井貴士誕生会全国ツアーが、

10月1日(月)名古屋

10月2日(火)大阪

10月3日(水)福岡

とあるのですが、その合間を縫って、
10月2日(火)に、京都に行けることがわかったかrです。

12月に『除霊王』が出版されることを受けて、
石井のご先祖様である桓武天皇のお墓参りをしようということを
以前から、土御門先生と話をしていて、

10月2日(火)の13時〜17時の4時間であれば、
石井が時間が取れることがわかりました。

すると、土御門先生が、「じゃあ、桓武天皇ツアーやりましょう」
ということになりましたので、4時間だけではありますが、
やります。

石井は、桓武天皇から分かれた直系で、26代目の長男です。

桓武天皇の弟から、長男、長男、長男・・・と、26代目の長男が、
石井貴士なんです。

土御門先生は、桓武天皇の時代から、天皇家に仕えた陰陽師の家系です。

なので、いつか、桓武天皇のお墓に行こうと言っていたのですが、
このタイミングで、行きます。

土御門会員の方限定企画です。

平日です。

参加費は、無料です。

タイミングが合う方がいらっしゃれば、一緒に
石井のご先祖のお墓参りに行きましょう。

では、また・・・

石井貴士