「貫いて、曲げない」が文豪の特徴だ。

こんにちは。石井貴士です。

いかがお過ごしでしょうか。

先週の木曜日に、きずな出版の櫻井先生と、
土御門先生の3人で、3者会談を行いました。

文豪と話す! ということで、

川端康成先生、松本清張先生、三島由紀夫先生、太宰治先生の4人の
例を目の前に呼び出していただき、会話をさせていただきました。

目の前に霊がいて(石井には見えませんが)
土御門先生が対話をして、通訳をしてくださるというやり方です。

降霊術は、自分に霊を宿すのですが、土御門先生は、
降霊術ではなく、目の前に霊にいていただき、そのまま会話をする
というスタイルです。

4名とも共通していたのは、

「私はこう考える。私がこう考えたのだから、絶対である」

という曲げない信念です。

「儲けたいなあ」「お金のために本を書きたいなあ」
という思考回路は、微塵もありません。

考えたことを、文章に落とし込むだけ。

ただ、その作業をしていたら、文豪と呼ばれるようになっただけ。

という感じで、「認められたい」という願望もなく、
ただ書いていたというのが、文豪の姿でした。

石井の場合は、

「これは売れそうだから、書こう」
「読者が多いマーケットのものを、書こう」

と、かなり商業的な考えがいつもあるので、
反省をした次第です。

いずれ、書かねばいけないものが書き終わったら、

「書きたいものを書く。
 売れるかどうか、読者がいるかどうかは関係ない」

というスタンスの作家になっていこうと思いました。

でも、売れればいいなあ、という感覚が捨てられるのかは、
定かではありませんが・・・

貫く。曲げない。

これが文豪の基本スタンスでした。

4名とも、全く違う人格で、性格も全く別ではありましたが、
貫くことだけは、同じでした。

貫くぞ!

と決意を新たにした次第です。

櫻井先生が、文豪と縁が深かったために、霊をお呼びすることができ、
土御門先生の能力があったこともあり、
貴重な機会に恵まれました。

亡くなった方と話すことも、日常になりつつある今日この頃ですが、
霊と話せば話すほど、現実の世界を強化していこうと思えます。

ぜひ、あなたも土御門ワールドに来ていただけたらなあと願っています。

12月に『除霊王』が発売されるので、今のうちに、
土御門先生に会いに来てくださいね!

では、また・・・

石井貴士

川端康成先生、松本清張先生、三島由紀夫先生、太宰治先生と話しました。

こんにちは。石井貴士です。

先週は、札幌に出張していたのですが、
その前日の木曜日に、きずな出版の櫻井秀勲先生と、
土御門先生と3人で、
3時間半にも及ぶ会談をしていました。

櫻井先生は、伝説の編集者で、

川端康成先生、松本清張先生、三島由紀夫先生の編集担当を
勤められた経験を持つ方です。

現在、なんと87歳です。

石井も櫻井先生も、兼ねてから、
文豪とお話をしたいと思っていたので、
夢が実現した形です。

あ。ちなみに、当然ではありますが、土御門先生は、
亡くなった方と会話をすることが、当然のようにできます。

もう、驚かなくなりましたが、みなさん、めちゃめちゃ驚きます。

で、呼び出していただいたのが、
川端康成先生、松本清張先生、三島由紀夫先生、太宰治先生です。

すごいです。

歴史上の文豪です。

実際におつきあいがあった櫻井先生もすごいですが、
今回、4人の方とお話をさせていただき、作家のあるべき姿を学びました。

最初は、「どうしたら、いい文章がかけますか?」ということを
聞こうと思ったのですが、全くの的外れでした。

そもそも文章表現は、できて当たり前。

頭の中にある物語を、紙に落としているだけ。

そこには何のストレスもないように感じました。

頭の中に物語があるから、それをアウトプットしているだけ、
というのが、文豪の世界だとわかったのです。

いちいち、テクニックに走ろうとしている自分が、
情けなくなりました。

ただ、書きたいものを、書けばいいだけ。

売れそうだから書く、という問題ではなく、
書きたい物語を書いていくのが文豪の世界だと、思い知らされた次第です。

文豪に囲まれて、石井も文豪が乗り移りました。

「ああ。こうすればいいんだな」という悟りのようなものを
開きましたので、また明日、メルマガでお話しします。

では、また・・・

石井貴士

【土御門会員限定企画】10月2日(火)土御門先生と行く「京都・桓武天皇ツアー」のお誘い

こんにちは。石井貴士です。

いかがお過ごしでしょうか。

突然ですが、土御門会員限定企画として、

土御門先生と行く 京都・桓武天皇ツアー

をすることになりました。

というのも、石井貴士誕生会全国ツアーが、

10月1日(月)名古屋

10月2日(火)大阪

10月3日(水)福岡

とあるのですが、その合間を縫って、
10月2日(火)に、京都に行けることがわかったかrです。

12月に『除霊王』が出版されることを受けて、
石井のご先祖様である桓武天皇のお墓参りをしようということを
以前から、土御門先生と話をしていて、

10月2日(火)の13時〜17時の4時間であれば、
石井が時間が取れることがわかりました。

すると、土御門先生が、「じゃあ、桓武天皇ツアーやりましょう」
ということになりましたので、4時間だけではありますが、
やります。

石井は、桓武天皇から分かれた直系で、26代目の長男です。

桓武天皇の弟から、長男、長男、長男・・・と、26代目の長男が、
石井貴士なんです。

土御門先生は、桓武天皇の時代から、天皇家に仕えた陰陽師の家系です。

なので、いつか、桓武天皇のお墓に行こうと言っていたのですが、
このタイミングで、行きます。

土御門会員の方限定企画です。

平日です。

参加費は、無料です。

タイミングが合う方がいらっしゃれば、一緒に
石井のご先祖のお墓参りに行きましょう。

では、また・・・

石井貴士

10月12日、11月19日だけが、除霊鑑定日となります。

現在、石井と土御門先生で、除霊王を執筆中です。

先生の多忙により、10月、11月の除霊鑑定は1日のみとなります。

10月12日、11月19日だけが、除霊鑑定日となります。

除霊王が12月に出版されると、12月以降の除霊鑑定は、
人が殺到することが予想されますので、
現段階で土御門先生の存在を知っているという方は、
ぜひこの日程で、お申し込みいただけたらと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

土御門先生と行く! 韓国占いツアー(土御門会員限定企画)

土御門会員限定の、韓国ツアーが決まりそうです。

土御門先生と行く! 韓国占いツアー です。

価格は12万円+旅行会社のツアー代金 となります。

日程は、2019年3月2(土)、3(日)です。

定員は18名となります。先着順ですので、
スタッフの金沢までご連絡くださいませ。

韓国のシャーマンの何人かに、みんなで占いをされてみよう!
という企画です。

土御門先生が霊視をして、このシャーマンはすごいぞという人を探します。

日本人通訳がついている占い館が多いとのことなので、
どうなることやら、とても楽しみです。

石井と土御門先生は、水曜日から入って、いいシャーマン探しの旅を、
一足先にしています。

除霊王が出版されると、きたいという方が増えそうです。

早めに、ご連絡くださいませ。

参加するには、土御門会員になる必要があります。
土御門会員以外は、ご参加できませんので、ご了承くださいませ。

土御門会員、80人→40人と、大幅に減らします。

土御門会員、80人→40人と、大幅に減らします。

こんにちは。石井貴士です。

いかがお過ごしでしょうか。

現在、『除霊王』を執筆中です。

この本が、12月に実業之日本社から出版されます。

正直、どれだけの売れ行きになるのか、想像できません。

石井としては、初めて、100万部を目指しての出版となるので、
未知の世界に足を踏み入れることになります。

丹波哲郎さんの『大霊界』を超えるくらいの内容になっていると
思っていますので、反響は、半端ないものになると思います。

そうなると、土御門会員に、全国から人が押し寄せることになります。

易を立てたところ、「最大で2000人になる」と出ました。

それだけの大きな団体になってしまうと、
土御門会員の特典の

・一人一人、緊急電話ができる 

という特典は、1期生だけのものにしなければ、
体が持たないことになりましたので、1期生だけの特典となります。

鑑定も、1期生の方は、毎月30分で、6ヶ月間繰り越せる
ですが、
2期生以降は、3ヶ月に1度、30分で、6ヶ月繰り越せる

とすることになりました。

それでも、体が持つか分かりません。

とにかく、1期生だけ、超お得になりますので、
定員も80名から40名に。

申し込み期間も、11月30日までとなりました。

除霊王が出版される前の方だけに、
大盤振る舞いをする という形になります。

とはいえ、2期生以降も、本が出版されたら、
大ブレイクは確実なので、すぐに満員になってしまうことが予想されます。

ご検討中の方は、ぜひ、今すぐにお申し込み
いただけたらと思っています。

では、また・・・

石井貴士